車麩のハンバーガー(麩バーガー)

  • 1月 6, 2011 at 9:36 AM

■材料(3個分)
マルヨネの車麩・・・3枚  パン(ハンバーガー用・市販品)・・・3個
片栗粉(米粉でも可)・・・適量
千切りキャベツ・・・適量  マヨネーズ(お薦めは、からしマヨネーズ)・・・適量

<車麩味付け用たれ>
麺つゆ希釈用(濃縮・市販品)・・・100cc  お湯(水)・・・200cc

■作り方

  1. 1.<車麩味付け用たれ>のダシ醤油とお湯(水)を混ぜ、その中に車麩を直接入れ柔らかくなるまでもどす。
  2. 2.もどした車麩の余分な水分をペーパータオルなどで取り、米粉(または片栗粉)をまんべんなくまぶす。
  3. 3.2の車麩を油で表面がカリッとなる程度に揚げる。
  4. 4.パンを上下2つに切り、千切りキャベツをのせる。
  5. 5.キャベツの上に油で揚げた車麩をのせ、マヨネーズをかけ、パンをのせる。

※辛味が大丈夫でしたら、からしマヨネーズが絶対におすすめです。
お好みで味を変えてみてください。

 

↑■車麩ハンバーガー バターロール版↑
よくスーパーなどで売られているバターロール版も作ってみました。
具材は一緒ですが、車麩は1/4にカットして入れいます。

↑■車麩ハンバーガー ホットサンド版↑
市販の食パンの耳の部分を切り落とし、ホットサンドの機械にはさんでオーブン。具材は一緒ですが、車麩は1/4にカットして使用しています。

株式会社マルヨネ

〒955-0853 新潟県三条市北四日町3番21号

ホームページ  http://www.kurumafu.co.jp/

けんちん汁

  • 1月 6, 2011 at 9:26 AM

■材料

マルヨネ車麩・・・2枚  里芋・・・3個  大根・・・100g  ニンジン・・・30g  ネギ・・・1/2本  ゴボウ・・・50g  鶏肉・・・150g  コンニャク・・・1/3枚  豆腐・・・1/2丁  なめこ又は椎茸・・・70g  ダシ・・・6カップ  サラダオイル・・・大さじ2 

<調味料(A)>

酒・・・大さじ1  みりん・・・大さじ2  濃口醤油・・・55cc  砂糖・・・少々

■作り方

  1. 麩は水に戻して、軽く絞り10等分に切る。
  2. 里芋は、皮をむき塩もみし、ぬめりを取り3~5mmの厚さに切る。
  3. 大根・ニンジン・ゴボウはいちょう切りにする。ゴボウは酢水につける。
  4. 鶏肉は、小指の頭位の大きさに切る。
  5. こんにゃくは、湯煮をして一口大の大きさに手でちぎる。
  6. 豆腐は、しめて手ごしにする。
  7. ネギは、薄い小口切りにする。
  8. 干し椎茸を入れる場合は、水に戻し、戻し汁を取っておく。
  9. 厚手の鍋にサラダオイルを入れ、2・3・4・5・6・1の順に炒め、次にダシを入れ野菜に火を通し、なめこ又は椎茸と戻し汁・7を入れ調味料(A)で味を付ける。お好みでゴマ油を入れて香りをつけても良い。

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やきとり麩ウ・つくね麩ウ(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:52 AM

つくね

■材料(2本分)
マルヨネの車麩・・・1枚  ひき肉・・・30g  片栗粉・・・適量
プチトマト・・・4個  塩・コショウ・・・少々   めんつゆ・・・適量

■作り方

①水でもどした麩をフードプロセッサーで滑らかにし、肉・片栗粉を加えて、混ぜ合わせる。

②塩・こしょうで味をととのえる。

③具を丸く形作り、トマトと交互に串に刺す。

④油をしいたフライパンで両面を焼く。

⑤焼き色がついたらめんつゆで味付けして完成。

ねぎま

■材料(2本分)
マルヨネの車麩・・・1枚   ゆずこしょう・・・少々   ねぎ・・・4切れ
しょうゆ・みりん・・・同量で適量(たれ)

■作り方

①水でもどした麩を8等分に切る。

②ねぎと麩を交互に串にさす。

③アミの上で、タレをつけながら焼いたら完成。

塩だれ

■材料(2本分)
マルヨネの車麩・・・1枚  市販の焼肉のタレ(塩味)・・・適量

■作り方

①水でもどした麩を8等分に切る。

②タレに十分漬けてから串にさす。

③ときどき、ハケで油を塗りながら、アミで焼いたら完成!

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オムライ麩(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:48 AM

■材料(1人分)
マルヨネの車麩・・・1枚  マルヨネ銭麩・・・2枚  ごはん・・・80g
卵・・・2個  ニンジン・・・20g   ピーマン・・・20g   玉ねぎ・・・25g
バター・・・10g  ひき肉・・・50g  ケチャップ・・・適量   牛乳・・・12cc

■作り方

野菜をみじん切りにして、バターをしいたフライパンで肉→野菜の順でいためる。

②ご飯、ケチャップを加え、刻んだぜに麩(1枚分)を加える。

③揚げた車麩の上にケチャップライスを形よく盛り付ける。(茶碗などを利用すると簡単です。)

④刻んだぜに麩(1枚分)と溶き卵、牛乳をよく混ぜ合わせる。

⑤バターをしいたフライパンに④を流し入れ、かき混ぜながら半熟に仕上げる。

⑥③の上に卵をのせ、切込みをいれる。

⑦ケチャップをお好みでかければ完成!

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新食感スイーツ~麩の輪を広げよう(ケーキ)(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:44 AM

ケーキ

■材料(7個分)
マルヨネの車麩(砕いておく)・・・2枚  ビターチョコレート・・・30g  牛乳・・・20cc
きび砂糖・・・10g  サラダ油・・・7cc   ☆チョコレート(砕いておく)・・・20g  卵黄・・・2個分

 〈メレンゲ〉
卵白・・・10g  きび砂糖・・・20g

 〈チョコ生クリーム〉
生クリーム・・・120g  チョコレート・・・40g

■作り方

下準備:オーブンは160℃に予熱しておく。☆チョコレートは刻んでおく。

①ビターチョコレートと牛乳は50~60℃の湯せんで溶かす。

②卵黄にきび砂糖→①→油の順に加え、泡立て器でよく混ぜる。

③麩を加えてさらに混ぜる。〈注意〉この時、生地がパサつくが、それでOK!

④ しっかりとしたメレンゲをつくる。〈注意〉卵黄が混ざったり、ボウルが汚いと泡立たないので注意!

⑤④のメレンゲの半分を③に入れよく混ぜる。残りのメレンゲを2回に分けて加え、ゴムべらで下からすくうように混ぜ合わせる。

⑥☆チョコレートを加えたら、型(紙コップでもOK)にいれ、160℃のオーブンで15~18分焼く。

⑦冷めたら、チョコクリームを絞り、ココアや粉砂糖をふりかけ、チュイルをさして完成!

チュイル・カカオ

■材料(7個分)
マルヨネの車麩(砕いておく)・・・1枚  無塩バター・・・10g  水・・・10cc
砂糖・・・20g  ココア・・・2g

■作り方

下準備:オーブンは180℃に予熱しておく。

①バターを溶かし、水→砂糖の順に加え、砕いた麩、ココアを加え、まんべんなく混ぜる。

②オーブンシートの上に、スプーンで1杯ずつおとし、スプーンの背で丸く、薄く適当な形に伸ばす。

③180℃のオーブンで8~10分焼いたら、完成!

*焼きたては柔らかいが、冷めるとパリッとします

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新食感スイーツ~麩で輪を広げよう(ムース)(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:43 AM

■材料(3個分)
マルヨネの車麩・・・1枚  牛乳・・・20cc  生クリーム・・・100cc
グラニュー唐・・・20g  卵黄・・・2個分  チョコレート・・・80g
ゼラチン・・・2.5g(硬さの好みにより増量)

■作り方

下準備:ゼラチンをふやかしておく。チョコレートを溶かしておく。

①牛乳とグラニュー糖を鍋に入れて、砂糖が溶けたら火を止める。(あまり温度をあげすぎない。人肌程度)

②ふやかしておいたゼラチンを加え、溶かす。

③卵黄に②を加え、ハンドミキサーで泡立てる。

④全体が白っぽくなり、少量すくい上げると、ゆっくり流れ落ち、あとが残るくらいまで泡だてる。

⑤溶かしておいたチョコレートと砕いた麩を加える。

⑥しっかりした角が立つまで泡立てた生クリームを半量ずつ⑤のボウルに加え、ゴムべらで泡をつぶさないように混ぜ合わせる。

⑦型(グラスなど)に流し入れ、冷蔵庫で冷やし、固まったら完成!

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新潟名物!!たれ麩かつ丼(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:41 AM

■材料(1人分)
マルヨネの車麩・・・1~2枚

 〈もどしタレ〉
焼肉のたれ・・・大さじ3  水・・・1カップ  酒・・・大さじ2
しょうが・・・少々

 〈つけダレ〉
水・・・1カップ  酒・・・大さじ2  砂糖・・・大さじ1.5
みりん・・・大さじ1  しょうゆ・・・大さじ3
温泉卵・・・1個  揚げ油・・・適宜  上新粉(又は片栗粉)・・・適宜
青のり・・・少々

■作り方

①〈もどしダレ〉につけて、麩をもどしておく。

②もどした車麩を6等分にし、上新粉をまぶす。(片栗粉より上新粉の方がカリッと揚がります)

③カリッとなるまで揚げて、油をきっておく。

④鍋に〈つけダレ〉の材料を入れ、火にかける。温まったら③をいれ、2~3分煮込む。

⑤ご飯に④と温泉卵をのせ、青のりをふりかければ完成!

〔温泉卵のつくりかた〕

①卵が入るくらいのふた付きどんぶりを用意する。ふたは皿などで代用してもよい。(陶器のもので密閉できればOK.)

②卵を入れる。

③熱湯(卵1個に対して500ml)をまわりからいっぱいに入れる。

④ふたをして15分間おいたらできあがり!

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和麩うハンバーグ(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:39 AM

■材料(4人分)
マルヨネの車麩・・・4枚  ひき肉・・・500g  焼肉のタレ・・・大さじ8
ゆずコショウ・・・少々  にんにく・・・少々  しょうが・・・少々

 〈戻しながらタレ〉
みりん・・・大さじ1  しょうゆ・・・大さじ2  水・・・180cc
油・・・大さじ1

■作り方

① ひき肉をこね、焼肉のタレ(大さじ4)を加えよく混ぜ合わせる。お好みでゆず胡椒などを加えても良い。

②硬いままの車麩に4等分したミンチを平たくのせ、油をひいたフライパンで両面をよく焼き、皿に取り出しておく。

③大きめの鍋に残りの焼き肉のタレ、〔戻しながらダレ〕を入れ、火にかける。

④タレが温まっら②を鍋に入れ、 弱火で麩に味が染みこみ柔らかくなるまでコトコト煮込む。(※麩がまだ固いようなら、水を適量加え煮込むと良い。)

⑤煮汁をとばすように、最後は少し火を強める。

⑥取り出して、食べやすい大きさに切り完成!

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麩ぎょうざ(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:38 AM

■材料(4人分)
マルヨネのぜに麩・・・6枚  餃子の皮・・・12枚

 〈ぜに麩の戻しタレ〉
しょうゆ・・・大さじ2  砂糖・・・2g  水・・・180cc
スープの素・・・1個  ごま油・・・小さじ1  酒・・・大さじ1

 〈具〉
ひき肉・・・20g  キョベツ・・・1/4個  ニラ・・・1/2束
にんにく・・・1片  しょうが・・・1片  しょうゆ・・・小さじ1
塩・・・2g  ごま・・・大さじ1

■作り方

①ぜに麩を水でもどして水気をよく絞り、半分に切る。

②もどしダレの材料を鍋に入れ火にかける。温まったら、戻したぜに麩を入れて弱火で味を染み込ませる。

③キャベツ、ニラ、にんにく、しょうがをみじん切りにする。

④ひき肉に粘りが出たら、調味料を加えてよく混ぜ合わせ、③の野菜を加える混ぜる。

⑤餃子の皮に、味付けし半分に切ったぜに麩と具を一緒に包む。

⑥油をいれたフライパンに並び入れ、水溶きの小麦粉をたっぷり注ぎ蒸し焼きにする。

羽根突き「ふぎょうざ」の完成!

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You!!Fuu!!(洋風)かつDooon!!(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:37 AM

■材料(1人分)
マルヨネ車麩・・・6枚  たまねぎ・・・80g  レタス・・・20g
デミグラスソース・・・100cc  ホワイトソース・・・50g

 〈戻しタレ〉
コンソメスープ・・・200cc  ウスターソース・・・大さじ1  白ワイン・・・小さじ2
こしょう・・・少々

 〈揚げ衣・・麩のフライを作ります。〉
たまご・・・適量  小麦粉・・・適量  パン粉・・・適量

■作り方

①たまねぎは1cm幅、レタスは千切り、パセリはみじん切りにする。

②もどしダレでもどした麩を軽く絞って、6等分に切る。

③下味を付けた車麩に、小麦粉→卵→パン粉の順に衣をつけ、きつね色になるまで揚げる(フライにする)。

④デミグラスソースに、②のもどしダレの残り、タマネギを加え煮込む(焦がさないように注意)

⑤別鍋にホワイトソースを温めておく。

⑥器にご飯をよそい、千切りにしたレタスをのせ、揚げた麩をのせる。

⑦ホワイトソース→④のデミグラスソースをかける。

⑧お好みで、ピザ用チーズ、パセリ、プチトマトなどで飾りつければ完成!

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麩たまん・麩チョコまん(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:32 AM

■材料(1人分)
 〈生地〉
マルヨネ車麩・・・9g(すり鉢やフードプロセッサーなどで粉にしたもの)
薄力粉・・・25g  砂糖・・・2.5g  塩・・・一つまみ
ベーキングパウダー・・・2g  ぬるま湯(45℃)・・・18cc  ごま油・・・1.5g

 〈あん〉
マルヨネ車麩・・・9g(水で戻して細かくきざんだもの)
ひき肉・・・9g  しょうが・・・5g  たまねぎ・・・17g
干ししいたけ・・・1/2枚  ごま油・・・4cc  しょうゆ・・・大さじ2
酒・・・大さじ1  塩・・・小さじ1/3  砂糖・・・小さじ1/2
こしょう・・・少々

■作り方

①ぬるま湯、ごま油以外の生地の材料をふるいにかけ、約45℃のぬるま湯を加えてこねる。

②1つにまとまったら、ごま油を入れ滑らかになるまでよくこねる。

③生地を等分に切り、直径10cmに丸く伸ばす。このとき真ん中をやや厚めにし、縁に近いところを薄くすると、あんを包みやすい。

④ しょうが、たまねぎ、干ししいたけはみじん切りにする。

⑤あんの材料をすべて混ぜ合わせ、大さじ1強ほど生地にのせ、片手でひだを作りながら包む。

⑥約7cm角に切ったオーブンシートの上にのせて、蒸気の上がった蒸篭または蒸し器に入れる。強火で12~15分間蒸したら完成!

※チョコまんの具は、戻した麩を刻み、溶かしたチョコレートと混ぜたものです。

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麩麩(フフ)お好み焼き(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:31 AM

■材料(1人分)
マルヨネ車麩・・・50g(すり鉢やフードプロセッサーなどで粉にしたもの)
小麦粉・・・120g  水・・・150cc  卵・・・50g
山芋・・・15g  キャベツ・・・50g  鶏がらスープの素・・・3g
えび・・・30g  豚肉・・・20g  カレー粉・・・9g(お好みで生地にまぜてください。)

■作り方

①ボールに卵、小麦粉、粉状にした車麩、鶏がらスープの素を加える。

②水を少しずつ加え、少しかための生地に仕上げる。

③おろした山芋、キャベツ、えび、豚肉、麩を1cm角くらいに切り加える混ぜる。

④フライパンに油をしいて、あたたまったら生地を入れる。

⑤ふたをして、蒸し焼きにする。

⑥両面がこんがり焼けたらできあがり。

⑦お好みで、マヨネーズ・ソース・かつおぶし・青海苔をかけて完成!

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ミート☆麩☆ドリア(新潟県立長岡大手高等学校の生徒さんの作品)

  • 10月 9, 2010 at 9:30 AM

■材料(1人分)
 〈ミートソース)
マルヨネ車麩・・・1/2枚(水でもどし5mm角に刻む)
バター・・・大さじ1  たまねぎ・・・20g  にんじん・・・10g
赤ワイン・・・適量  トマトの水煮・・・100g  オリーブオイル・・・適量
塩・コショウ・・・適宜

 〈ドリア)
牛乳・・・50cc  ごはん・・・100g  レタス・・・少々
ゆで卵・・・適量  とろけるチーズ・・・適量  バター・・・4g

■作り方

①もどした麩を刻み、バターをまぶしておく。

②たまねぎ・にんじんはみじん切りにする。

③厚手のなべにオリーブオイルをいれ、麩がきつね色になるまで炒めいったん取り出しておく。

④オリーブオイルを入れ、玉ねぎが透明になるまで炒める。その後、にんじん、ワイン、トマトの水煮を汁ごと加え、②を戻し入れる。トマトの汁気がとぶまで煮込む。

⑤塩・こしょうで味をととのえる。*できあがってから少しおいたほうが味がなじんで、おいしい。

⑥ボウルに作ったミートソースと牛乳を入れて混ぜ、ご飯・レタスを加えて全体をあえるように混ぜる。

⑦ゆで卵も加え、ざっと混ぜる。

⑧耐熱容器にバターを塗り、具をいれ、とろけるチーズ・バターをのせ200℃のオーブンで5分焼いたら完成!

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